小生、『妄想するパイパン女学生たち』で逆夜這いされてしまい、情けなくも昇天するの

妄想ではなく「それ」が目の前に!『妄想するパイパン女学生たち』はパイパン好き男性の桃源郷!
まさかの剃毛プレイ!ツルマンとツルチンがこすり合わさり予期せぬハプニング!?

小生、『妄想するパイパン女学生たち』で逆夜這いされてしまい、情けなくも昇天するの

小生、『妄想するパイパン女学生たち』で逆夜這いされてしまい、正々堂々昇天するの巻。

小生は変態である。齢35歳にして神聖、いや真正童貞。魔法使いとしてジョブチェンジしta

人間である。しかし、魔法を使う機会はなく、魔法も代わりに子種をバーストするのが日課になっている。

「エクスプロージョン!」と毎日1回放出するのは、爆裂魔法ではなく精子・・・、そんな自分に情けなさが広がりつつ、まだ見ぬ性交ふぇの憧れを抱き日々精進している。

風俗が怖いわけではなく、風俗へは行く。しかし、そこで素人童貞にジョブチェンジするのが怖いのだ。というわけで、己の性欲を処理するためにお店探しである。

■パイパン顔騎逆夜這いコースと言う新境地

小生は女性とのコミュニケーションが苦手なため、自分で攻めるということが難しい。したがって、風俗へ行くときは受け身で射精できるお店を選ぶのである。

そういえば、行きつけの「夜這いグループ」に新店舗ができたらしい。こちらのグループは逆夜這いで辱めを受けるのが小生にとってはこの上ない快楽となっている。言葉攻め最高、これだけで股間から我慢汁がこぼれてくる。この無駄な精子を将来本来の目的で利用されることはないだろうな。

お店は小生がよくいく「発情する奥様たち谷九店」の受付ブースの隣にあるようだ。受付ビルへ行くと顔なじみの店員さんがいる。コミュ障の小生だが、不思議と風俗店店員とはしゃべれる。

ちなみに小生の仕事はガードマンをしている。人と話さなくてもいいからだ。実際に警棒を持って犯人を追いかける場面に遭遇したことはないし、そういうシーンになっても逃げるつもりだ。命や財産?自分のが一番大事に決まってるじゃないか!

そんな性格の小生を温かく迎えてくれる「夜這いグループ」今回のお店はどうだろうか?

「ああテツヤさん今日はこっちなんですね」

受付のスタッフはいつもと同じだ。

「パイパンに興味があるんで。そういうアソコを見たことがないんだ」

「ぜひこっちの『妄想するパイパン女学生たち』で楽しんでいってくださいよ。」

「いつもの逆夜這い、こっちにもあるのか、小生自分では攻められないんだ」

「大丈夫ですよ。「パイパン顔騎逆夜這いコース」というのを用意しています」

「どういう感じ・・なのかな」

この時点で股間が硬くなる。射精欲が高まる。

「当グループの通常の逆夜這いコースにパイパン顔面騎乗&強制クンニ&乳首責め&69などの要素が+αされた極上逆夜這いになっています」

「おお、女の子はみんな、パ、パイパンなのかな・・」

「つるっつるに剃っています。本当に大人のアソコなのかと思うような仕上がりになっています。テツヤさんはそういう趣味あたったんですね」

「試しだよ。いろいろ知らないと女性は攻略で、できないからな」

「わかりました。何円コースにします?」

「一番安いので、金ないのは知っているだろ!」

「了解しました」、では18000円に税となります」

2万円を渡す。これで来月までもやしとキャベツで生活しないと・・。

「ホ、ホテルはいつもの安いところにするから」

「いいですよ」

■部屋で始まるパイパン逆夜這い

ホテルに着くと、シャワーを浴びて部屋で待つ。「夜這いグループ」の場合、夜這いする方が後から部屋に入る仕組みになっている。小生は夜這いされる方なので、シャワーを浴び、部屋に下半身まる出しで待つことになる。股間はいきり立ち、まったく使われたことがない先からお汁がしたたり落ちています。

逆夜這いコースはアイマスクを渡されるのでそれで待つ。嬢がやってきたようだ。カギを開け、部屋で寝転ぶ。

「ふふふ、あら、こんなに大きくしちゃって。入れてほしいい〜と言っているみたいね」

「ダメよ〜こういうお店じゃないんだから。でも、他のところはすごーく気持ちよくさせちゃうんだから」

嬢が服を脱いでいるのがわかる。ベッドに上がってきたみたいだ、突然顔に柔らかいものが押し付けられる。あれ、つるつるしている。

「さあ、舌で舐めてみて」

舌を這わすと、にゅるにゅるした食感と独特のにおいが鼻につく。パイパンの性器なのか、、こういう感じなんだな。

ビーン

小生の股間がさらに一段と硬くなる。

「どうしたの〜こんなにしちゃって。パイパンのおまんこに興奮しちゃったかな?」

「フガフファ」

口が性器でふさがっているので、声にならない声が漏れる。独特の性のにおい、これは男性を本能的に刺激するものだ。世の男女はこれらを交わらせて快楽を得ているのか、許せん、こっちは魔法使いなんだぞ!

「アイマスク取っちゃうわね」

目が明るくなる。アイマスクがなくなった先には、きれいな筋、毛が全くないビラビラ、、そこから滴る汁、パイパンの性器が広がっていた。このめしべに受粉をさせられる男がこのようにいるのか。魔法使いの私は、めしべごと自分のおしべで貫きたい衝動に駆られるが、当然NGなので我慢する。

嬢のテクニックを思う存分堪能しよう。

「どうしてほしいの」

「ああああ、フェ、フェラ・・・」

対女性コミュニケーションはこんな感じなのでいつまでたっても小生に彼女ができないのがお分かりいただけるはずである。

■無毛の丘に魔法使いのエネルギーを放射!

この体勢でのフェラなので必然的に69の格好になる。無毛、パイパンの女性器は本当に不思議な形をしている。これに興奮して交合することが男性の本能というのも奇妙なものである。

どんどん割れ目から岩清水のように流れ出てくる愛液。魔法使いとしてはこのエナジードリンクをチャージせねば。

「ふふん。ジュルジュル」

愛液を飲み続ける小生。

「ふぁぁあん。クンニうまいよぅ」

嬢は小生の舌に感じているようだ。これはテクニックがあるということなのか?それならなぜこんなにモテぬのだ!

「はははぁぁぁっぁ」

嬢の声がどんどん大きくなる。無毛の割れ目から流れてくる岩清水がだんだん濁ってくる。

合わせてどんどん温かくなっているような気がする。これは温泉が湧き出ているようだ。

ツルツルの丘から湧き出す温泉、そこに魔法使いが休んでいる。なんだか「なろう系」ファンタジーの主人公にでもなったみたいだ。

「そろそろイカセテあげる、あなたの吹き出すところも見たいの」

嬢の割れ目に小生の口を漏斗のようにセット、いくらでも温泉を飲みほしてやる!同時に腰もリズミカルに動かし万全の態勢で射精できるようにする。

「なうん、ぬん」

嬢のピストンがリズミカルになる。エネルギーどんどんチャージされているのがわかる。リミットブレイクまでもう少しだ。

「ああああ、気持ちいい」

今日初めて、嬢の前で言葉を発した小生。こんなベッド上のコミュニケーションがもっとうまくなれば違う世界線もあったのかもしれない。

「ああああ」

脳内で「エクスプロージョン」という言葉を発する。これを出せるのは1日1回、魔法使い最強の一撃だ。これが膣内でできないのが本当に嘆かわしい。

ドクンドクン

嬢の口内に私のエネルギーが放出されていく。同時に温泉も出方も最大量になる。嬢も同じタイミングで達したようだ。本日のミッションも美辞に完了したみたいで何より。

「あああ、ありがとう、ありがとうございました」

嬢を見送る小生はまたコミュ障に戻っていた。無毛パイパンはいつも以上に快楽度を高めてくれる。女性が感じる一部始終を毛という余計なものなしに見られるのは本当にありがたい。できれば彼女を作ってそうさせたいと思う魔法使いであった。

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