パイパンかモジャモジャかで夫婦間に亀裂が走る!?知っておくべき相手のムダ毛文化

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結局は個人の好み!?海外男性が全員「パイパン好き」とは限らない!

パイパンかモジャモジャかで夫婦間に亀裂が走る!?知っておくべき相手のムダ毛文化

日本ではパイパンにすることも含め、ムダ毛の処理は個人の自由、エチケットだと考えられています。

しかし世界には、ムダ毛の処理は文化の一つであり、必ずやっておかなければならないもの、という国も存在するのです。

こんな話があります。

とある日本人男性が海外で仕事をしているうちに現地の女性と恋に落ち、結婚することになりました。

盛大な結婚式が終わり、ついに初夜を迎えます。

ベッドに入った花嫁は、男性の股間を見て「なんで毛が生えているの、気持ち悪い!」と男性を拒絶してしまいました。

そう、花嫁は「陰毛は処理しなければならない」という文化の持ち主だったのです。

そのため夫婦は、セックスレスとなってしまいました。

この話を聞いた、とある日本人女性。

彼女も海外の男性と結婚することとなっていたため、「陰毛が生えていたらダメなんだ!」と慌ててムダ毛処理し、パイパンにしました。

そして初夜、ベッドで女性の股間を見た花婿は、「なんで陰毛がないんだ、君は淫乱な女だったんだな!」と怒り出してしまったのです。

花婿は「陰毛は慎み深さの象徴で、剃っているのは商売女」の文化で生きていたのです……。

これは作り話だと思われますが、「結婚するなら相手の文化をちゃんと知っておかないといけない」ということを教えてくれる、興味深い話でもありますね。

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